沿革

1959年 (昭和34年 7月)資本金3,000万円にて設立
1959年 (昭和34年12月)溶解アセチレン製造工場完成、稼働に入る
1963年 (昭和38年 4月)高多孔度溶解アセチレン容器(粉粒マス)を開発、生産を開始する
1965年 (昭和40年 1月)固形マス工場完成、稼働開始
1966年 (昭和41年10月)資本金6,000万円に増資
1970年 (昭和45年 3月)保温材工場完成、操業開始
1975年 (昭和50年 4月)容器処理工場完成、稼働に入る
1983年 (昭和58年 6月)LP容器処理設備及び試験設備完工、稼働に入る
1986年 (昭和61年10月)アセチレン発生設備完成
1993年 (平成 5年10月)群馬県知事表彰(高圧ガス保安関係)
1997年 (平成 9年10月)通商産業大臣表彰(高圧ガス災害防止)
2006年 (平成18年 4月)新型溶解アセチレン容器を開発、生産を開始する
2007年 (平成19年12月)エコアクション21認証登録を取得(登録番号0002065)